「土日祝対応、最短即日で商標登録申請!申請から商標権取得までのスピードを3倍に…しかも安心の成功補修ゼロ円!」
治療院、ネイル・美容サロンなど、店舗系サービス業や先生業・コンサルタントなど、あらゆるサービス名称から商品名まで、3000件以上を手掛けた実績から膨大な申請例をIT分析し、リーズナブルかつ圧倒的なスピードで申請可能!

2020年 商標申請数 全国2位「®スピード商標登録申請」

「必ず取れる商標権!中小企業・個人事業主の商標登録ガイド」Amazon 3部門第1位を獲得!
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あなたの商標、すでに取られているかも!「すでに他人に取られているか心配」「誰かにこれから取られるか心配」この様な方は、すぐにご相談ください
ご存知でしたか!?
商標登録は“早い者勝ち”という事実を…

商標権は早いもの勝ち。先に貴社が店舗名やサービス名を使っていても、他者に商標権利を取られたら、店舗名・施術名・サービス名を使えなくなってしまうのです。

他者の商標権を侵害すると、損害賠償請求をされたり、懲役10年以下、罰金1000万円以下またはこれらが併科される可能性があります。

弊所にも警告状が届いたなどの相談は多数寄せられおり、実際に、開業したばかりの社長が1000万円の損害賠償請求をされたりなどのケースが発生しています。

貴社の店舗名や商品・サービス名を商標権で徹底ガードして、安心のビジネスを展開しましょう!

店舗系サービス業が商標を取得する意味とは!?
「®スピード商標登録申請」はこんなお客様にお薦めします!
店舗系サービス業オーナー
  • ネイルサロン・美容サロン
  • 接骨院・整骨院・カイロプラクティック院・鍼灸院
  • セラピスト・リラクゼーションサロン・デトックスサロン・エステサロン
  • 占い館
  • カフェやレストランなどの飲食店
  • アパレル系
その他サービス業を展開する方
  • 士業・トレーナー・講師・カウンセラー・コンサルタント
  • 書籍や冊子を出版したい方
  • 協会設立者
  • 食品・化粧品・被服・文房具・カメラ・工具など、商品製作者や販売者

上記に載っていない業種の商標申請ももちろん可能です!
お気軽にご相談ください!!

店舗系ビジネスのオーナー様は、こんなことにお悩みではありませんか?
そのお悩み、商標申請実績年間100件超のスペシャリスト弁理士が全て解決致します!
  • どの名称で商標を取得するべきか、また、取得することができるのかを、しっかりアドバイスします
  • 取得したい名称が決まったら、最大限有利な権利を取得できるように手続きを行います
  • 商標権が取得できたら、権利が取り消されないための使い方をお教えします
  • 商標登録証の見せ方などもアフターフォローします
  • 商標権を取得したWeb上に競合のサイトがヒットしないようにMETAタグから削除させます
調査に着手し成功報酬ゼロ円だから、低リスク!安心して商標登録申請ができます
区分数 調査手数料 出願手数料 出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
成功報酬 登録時印紙代*
(特許庁に納める実費)
合計
1 0円 69,800円 12,000円 0円 17,200円 99,000円(税抜)
2 0円 94,800円 20,600円 0円 34,400円 149,800円(税抜)
3 0円 119,800円 29,200円 0円 51,600円 200,600円(税抜)
4 0円 144,800円 37,800円 0円 68,800円 251,400円(税抜)
5 0円 169,800円 46,400円 0円 86,000円 302,200円(税抜)
区分数 1
調査手数料 0円
出願手数料 69,800円
出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
12,000円
成功報酬 0円
登録時印紙代*
(特許庁に納める実費)
17,200円
合計 99,000円(税抜)
区分数 2
調査手数料 0円
出願手数料 94,800円
出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
20,600円
成功報酬 0円
登録時印紙代
(特許庁に納める実費)
34,400円
合計 149,800円(税抜)
区分数 3
調査手数料 0円
出願手数料 119,800円
出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
29,200円
成功報酬 0円
登録時印紙代
(特許庁に納める実費)
51,600円
合計 200,600円(税抜)
区分数 4
調査手数料 0円
出願手数料 144,800円
出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
37,800円
成功報酬 0円
登録時印紙代
(特許庁に納める実費)
68,800円
合計 251,400円(税抜)
区分数 5
調査手数料 0円
出願手数料 169,800円
出願時印紙代
(特許庁に納める実費)
46,400円
成功報酬 0円
登録時印紙代
(特許庁に納める実費)
86,000円
合計 302,200円(税抜)

*登録期間5年の場合

商標登録率90%以上を誇る独自の徹底リサーチとは!?

平均的な商標登録率は80%前後といわれていますが、弊所では、90%以上を誇ります。
100%ではないの?と思われるかもしれませんが、確実に登録される名称だけを申請しているわけではないことが理由です。登録になる可能性が低くても、お客様と十分に相談の上、申請をしたほうがメリットがある場合には行います。例えば、不採択の結果を受けることで、この名称は誰も登録できない、と分かることが利益になることもあるのです。

商標登録はお客様のビジネスを守る生命線。万一、上記の綿密なリサーチに基づき申請を行っても特許庁から拒絶理由通知が届いた場合、適切な反論を行ってリカバリーをいたします。

特許庁の拒絶対応では、過去の反論例や判例を分析。高い確度で登録になる反論案を作成し、あなたのビジネスを守る商標登録取得に全力を尽くします!!

「®スピード商標登録申請」がお客様に選ばれる5つの理由
  1. 店舗系ビジネスに強い!売上向上に結び付くネーミングのサポート、ブランディング戦略などの提案力
  2. 業界随一の水準!商標登録査定率90%以上 代理件数全国トップクラスの実績
  3. 初期費用+印紙代のみで、安心の成功報酬ゼロ円!
  4. 商標申請はスピードが命!最短、即日で申請が完了
  5. 権利取得後の警告状の送付、貴方のサイトをトップに表示させる権利活用力
商標権は取得後の扱いが重要!安心のアフターサービスも別途ご用意
商標登録専門家プロフィール

店舗系サービス業のブランドを徹底ガードする専門家。
中小の店舗系サービス業を中心に年間100件以上の商標登録の実績があり、商標登録率は90%以上を誇る。

私は大学院卒業後、中小メーカー(いわゆる下請け企業)に勤めました。そこで目の当たりにしたのは、元請けメーカーからの無理な納期、突然の製品の仕様変更、値下げ要求が当たり前のように行われる状況・・・。同僚が鬱病になるなど、下請けメーカーが置かれている過酷な状況を身をもって感じました。せっかく独自の技術やサービスをもっているのに、ビジネス上の武器として全く活かせていなかったのです。そんな中小企業やそこで働く人たちを救いたくて、私は弁理士になりました。

日本の店舗系サービス企業・オーナーは、素晴らしい商品・サービス力を持っています。ですが、無形財産の重要性を十分に認識していないことが多く、自社のブランドやビジネス権利を正当に守ることができていない面があります。その一方で、弁理士の報酬が高額過ぎることが理由で、費用的な面での敷居が高く、商標登録出願を断念せざるを得ないというケースが多く見られるのも現実です。

そこで私は、多くの店舗系サービス企業・オーナー様にとって負担しやすい料金で、しかも、ノーリスクで商標出願できるサービスを提供することを決めました。正直なところ、成功報酬型の「®ゼロ円商標申請」サービスは、弊所の資金繰りが厳しくなります。ですが、価値あるブランドとビジネス権利を守り、本来の価値が最大限評価される中小店舗系サービス業者を1社でも増やしたい!という信念がまさりました。少しでも多くのお客様が、この「®ゼロ円商標申請」を活用して、ご自身のビジネスを発展させることを願ってやみません。毎日、本当にお客様のためになることは何なのかを真剣に考えて、一日一日を大切に、業務に取り組んでおります。

弊所代表・原田貴史著作 「必ず取れる商標権!中小企業・個人事業主の商標登録ガイド」
Amazon 中小企業経営部門、ビジネス法入門部門、発明・特許部門にて第1位を獲得!
Amazon 3部門第1位を獲得! 日本経済新聞1面でも広告掲載

本書の内容

序 章
商標権登録する意義(基礎知識)
第1章
商標申請をしないことによって起こった悲劇
第2章
商標申請をしたいと思ったら(基礎知識)
第3章
商標申請の流れとスケジュール
第4章
商標申請書類作成ガイド・マニュアル
第5章
商標申請の実例でコツをつかもう!
第6章
商標権取得後の商標管理

PPAPや民進党の商標が他人に申請されたりなどの商標権に関するニュースを目にする機会が増えている。実際に、ECサイトや個人事業主が増加する中で、商標権に関する問題は増加している。商標登録の出願件数についても、ここ数年で激増しており、特に、中小企業・個人事業主を中心に商標登録に対する意識も高くなっている。一方で、中小企業・小規模事業者のための商標権の取得に関する書籍は類書が少なく、類書も専門家向けの難解なものが多い。一般読者にとってより分かりやすく、特に中小企業・個人事業主が安心してビジネスを継続可能にするための情報提供をしている。

商標以外についても相談したい方には…
幅広いビジネスネットワークにより、貴社の事業を強力にバックアップ
商標申請で権利を勝ち獲ったお喜びの声が全国から寄せられています!
他事務所で断られた難易度の高い商標を登録成功して頂きました!清永 健一

何名もの弁理士から取れないといわれていた、商標「展示会営業」ついても審査官と粘り強く交渉をして取得してくれました。
もし、原田先生がいなければ、展示会営業に(R)マークをつけることはできませんでした。
といっても、完全に原田さんにお任せです。原田さんに任せておけば安心です。
しかも、登録を「展示会営業術」の出版に間に合わせてくれたんです。
こんなすごい仲間がいてくれてぼくは幸せです!原田先生はぼくの自慢の敏腕弁理士です。

商標登録の流れ
ステップ1
相談フォームへの入力入力はわずか20秒で完了!
ステップ2
お見積りを送付します
ステップ3
商標調査他社に商標が取得されていないか、登録できる商標かを調査します
ステップ4
商標出願調査の結果、出願可能な場合は、商標出願をします
ステップ5
審査結果の通知出願から12~14ヵ月後に、審査結果が通知されます
ステップ6
登録料の納付審査に合格した場合、登録料を納付します
ステップ7
商標権の登録商標権が発生します。商標登録証を郵送致します
よく頂くご質問
商標権を取得するメリットは何でしょうか?
  • 商標を独占して使用できるようになります。
  • 権利取得した商標で検索された場合に、インターネット上で1位に表示されやすくなります。
  • 商標権を取得した範囲で、他者から、商標権の侵害をしていると訴えられるリスクがなくなります。
  • 商標ブローカーに商標権を取得されて、取得された商標権を高額で売り込まれる心配がなくなります。
  • 商標権をサービス名について取得した場合、当該サービスの第一人者と認識され、ブランディングしやすくなります。
  • 取引先からの信用度が向上します。
登録までの全体の流れを教えてください。

全体の流れとしましては、まず、ご依頼頂いた後に商標調査をいたします。
調査の結果、権利化可能性が高い場合は、商標登録出願をします。
その後、特許庁による審査を経て登録という流れになります。
仮に、調査の結果、出願ができない場合には料金は発生しません。
具体的な流れは、「商標登録申請の流れ」のページをご覧ください。

商標登録にかかる期間はどのくらいでしょうか?

商標出願をしてから12~14ヵ月程度です。
なお、早期審査制度を利用することで、3ヵ月~5ヵ月に短縮することが可能な場合があります。

商標申請&活用ケースをご紹介「®奮闘記」
商標申請サービスを比較する場合、
こんな業者&ケースにご注意ください!
ケース1
着手金ゼロ円と謳っておきながら、「貴社の商標は難易度が高いため、例外的に、別途調査費用が必要」と着手金を要求された。もしくは出願した後に、拒絶理由対応として高額な費用を請求された。
弊所ではこう考えます

弊所では、いかなる商標申請であっても、「成功報酬制の着手金ゼロ円」であることをお約束致します。
特許庁の審査に一発で合格できなかった場合、つまり、拒絶理由通知が来た場合には、反論する機会が与えられます。
業者によっては、反論費用として、15万円などの高額な費用を請求するケースも存在します。
ですが、弊所では、特許庁への反論につきましても、成功報酬制(反論成功時のみ、最大でも5万円)で行っております。
仮に反論して登録に至らない場合には、反論費用は発生しませんのでご安心ください。

ケース2
AI(コンピューター自動申請)を売りにしている。安くて速いが、判断も形式的なもので機械的。
弊所ではこう考えます

弊所では、お客様の利益を最大化することを重要視します。
ただ単に、商標申請を機械的に行うのではなく、お客様の実情を伺ったうえで最適な商標登録を行うことが最優先と考えます。そのためには、商標登録はAIではなく対人で話し合いながら進行させることが重要です。
具体的には、お客様の事業内容を詳細に確認した上で、将来的に使用する可能性がある商品・サービスについても漏れなく権利化しています。また、お客様のビジネスの実態を確認した上で、例えば、ロゴと文字のうち、本当に必要な方だけを出願するなど、無駄な出願を徹底排除し、最適な出願を推奨しています。
これも機械ではなくプロの専門家が徹底的に話し合って調査を行うからこそ成せる最適化です。

ケース3
「その名称での商標登録は不可能です」と即答で断られた。
弊所ではこう考えます

弊所では、何名もの弁理士から取れないといわれているような案件であっても、審査官と粘り強く交渉をして商標を取得できるように努めます。実績として、複数の他事務所で「商標登録は困難」と即断された商標に関して、独自の調査で「可能」と判断し、当初は特許庁に拒絶されながらも、適切な反論を行うことによって、商標登録を勝ち取ったケースがいくつもございます。

成功報酬ゼロ円で、安心の最短即日申請!
今すぐ、商標登録のプロに相談して、貴社の権利を守ってください!!
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